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2006.08.25 久々らんぐ♪
階下でなにやら物音が・・・犯人は飼い犬のらんぐに決まってる(*^ー`) フ~
過ごしやすい陽気だった今日。いつもより早くお散歩に行きたいとの催促で、クッションでもぶん回して遊んでいるのか・・・
と思いきや、お米の入ってきた段ボール箱で遊んでた・・・
と思いきや、その段ボール箱にはまってた~~ヽ(*゜O゜)ノ ぇぇぇ~!

langu11


まさか、まさか、はまってるとは思わなかったので、しばらく放っておいたら、そのままフリーズしてるし、呼んでも動かない・・・動けないらしく、犬らしからぬ姿に目を疑ってしまった~(_ _)ノ 
両前足だけ箱の中に入ってて出せなくなってる・・・なんとドンクサイ・・・いやいや、おもろい奴だ。信じられんけど。
君、あの音は・・・そのまんまの格好で廊下を行ったり来たりしてたんね(・・;


langu12で、初めは情けない顔をしていたのだが、「や~い、や~い!」とからかっていたら、さすがに怒ったらしくデジカメに飛び掛ろうとジャンプ! 脱出成功♪
シャッターチャンスは逃しちゃいました(.. ) ごめん



そんなこの頃、直木賞作家・坂東眞砂子さんが日経新聞に寄せたエッセイで飼い猫の「子猫殺し」を告白し、波紋を広げているという。
彼女には彼女の考えがあることらしく、このエッセイを書くにあたり、凶弾されることも、それに伴う殺しの痛み、悲しみも引き受けてのことだと言っているのであるが・・・更に別のエッセイでは、飼い犬の子犬も処分していることが伺える・・・
まだまだ、いろいろと物議をかもしそうな話題だ。

避妊手術は本能を奪ってしまうことになるから可哀想だと言う人がよくいるのだけれど、肝心なことを忘れてるよぉ。
動物の発情期は人間のように365日ではないのだ。
年2、3回・・・その時に子孫を残すための本能が働くのであって、人間のように快楽重視ではないのだ~!
「可哀想~」ってアータ! 自分がそうされたらってことでしょうが~~┐( ̄ー ̄)┌ ヤレヤレ
だから、発情していない時に避妊手術をするのならば、動物たちにとってはお医者に行って注射された(ーー;) と思うだけで、おやつ貰ったらすぐに忘れてしまうのだ・・・と思う。

と言いつつも、うちのらんぐ君。まだまだ去勢手術はしておりませぬ。
男の子だから、老後の病気のことも考え、10歳前に手術しないとな~とは思っとりますが、どういうわけか、他の女の子に興味を示さないのですわ~(~ヘ~;)ウーン
いいんだか悪いんだか・・・
時々、他の雄犬に乗られたりしているのだが・・・一応嫌がるから、ホモではないみたいだけど・・・(≡≡;)
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